ビケ足場形状対応図(敷地・軒の出)

技術情報トップへ戻る

敷 地: 1395〜1265 敷 地: 1395〜1265 敷 地: 1040〜915
軒の出: 1275〜995 軒の出: 1125〜845 軒の出: 920〜645
1-a 1-b 2-a



敷 地: 1040〜915 敷 地: 795〜665 敷 地: 795〜665
軒の出: 770〜495 軒の出: 675〜395 軒の出: 525〜245
2-b 3-a 3-b



敷 地: 645〜525  敷 地: 645〜525
軒の出: 495〜225 軒の出: 345〜 0
4-a 4-b



敷地:525以下でハネ出しブラケットを使用した場合 隣接建物との距離が500以下の場合
5 6



<注意事項>
    1. 壁芯からの寸法です。(壁厚=75mm設定)
    2. 敷地条件と軒の出に対応した足場形状バリエーションです。
      ・軒先ハナレ:150〜300mm
      ・壁ハナレ :300mm以下 の条件に対応しています。
       ■敷地条件がニアリーで軒の出が重複範囲のとき(図1−a,1−bなど)
        →できるだけ b を選択すること。
    3. 布板一側足場(図4−a,b)の場合、GL部の通行性確保の為
      壁面から支柱芯まで300mm以上、離してください。
    4. やむえず240踏板が設置できない場合(図5)、布材を設置し足場が切れない様にする事。
      (根がらみ、支柱最上コマ、根がらみから4コマ毎に設置)

このページの先頭に戻る                                        

技術情報トップへ戻る